綺麗な脚と体と、どろどろした心の軌跡を川っぷちからながめています。
あるいは、名もない詠み人なしの視線。
(Mac用)
Photo reblogged from aisabi
hase neet headphones misaka mikoto seifuku to aru kagaku no railgun to aru majutsu no index
Text
現在480followingなおいらのクラスタ記録です。
去年もどっかで書いたはずなんですが、データ消失のためごめんです。
去年に比べて幅が広がって、もうクラスタなんて古い!とおもいつつも、思いつくだけ書いて毒吐くぜ!
・twitterで食えるようになりましたクラスタ
津田大介さん(@tsuda)やまなめ氏(@maname)など、twitterで収入が発生しているクラスタ。ネットでtwitterを調べるとき「ここらへんを見てみ」といわれるクラスタでもある。
ちなみに念のために言うが、彼らたちは本業もしっかりこなしていて(?)のtwitterの仕事をこなしてるわけで、このクラスになるにはアイディア等冴えたモノがないと難しいモノがある、意外と難易度の高いクラスタ。
・twitterで食いたいですクラスタ
今年くらいからボチボチ出始めた「IT乞食」な情報なんとかクラスタ。
主に「twitterで金を儲ける!」がうたい文句。でも、実際はネット強者の多いここでは無意味な感じの「twitter一日講座」とか「簡単にできるtwitterクライアント」とか昔色んな人が通った道を今頃やってるなんていうか…。
・お友達と常におほほほほほクラスタ
なんか悪意こもっているのはおいらがこのクラスタに一生入れないと思っているからで、別にそれ自体は問題はないと思います。それもtwitterの大事な使い方の一つですし。
最近はRT会話でアドレナリンをどぴゅどぴゅ出してる方もいらっしゃるようですが、中田氏だけは気をつけて下さい。リアル大事に。
・それでもあたいの世界はつぶやきでできているonlyクラス
女性で結構いるのが、following無視でどんどん内面世界や独り言をどんどん投げてくる人。
面白い人はとことん面白いんですが、問題点がありまして、「リアルの環境変更ですぐにいなくなったり、入り浸っていたりが激しい」ので追いかけるのが難点なのですよ。
・どっちでもない女性クラスタ
上二つを足してジョブ特性+スイーツネタ+穏やかな文章でネカマができます。お友達以外の@は慇懃無礼で返しましょう。
…というクラスタです。男性と違って特徴あるのですよ、女性って。
・情報発信至上主義クラスタ
新聞系のBotとかもここなんでしょうね。割と速報性の高いtwitterでは昔からこういう人はいました。が、みんな、この情報発信能力が底上げ気味になってきてるので、どこか特化しないと難しい時代になっています。
・くだらないことしかいいたくないですクラスタ
赤いふぁぼったーや、変態の証号目指せ!50文字以上のことは語らないぜ!
てかカオスwwwwwwww 書いてるオイラもわからない!
・絵描きクラスタA
オープンタイプをAとする。twipicとかでのラフ絵批評会やつっこみを定期的にやっている。
Pixivとかでも名を売っているので、レベルがすごいすごい。
・絵描きクラスタB
鍵付きなクローズドタイプがB。Aの品評をpixivやその他でやっているため、twitter的には何を言っているんだ!な、不思議な会話が流れてくる。
コミケやイベント時期にpost増加するのもこのクラスタ(AもBも)である。
・アルファブロガークラスタ
かつてこれらのクラスタは「ブログ記事URLをtwitterに流していた」、が、今年夏くらいから、中の人が表に出てきて交流をするようになってきている。
RTでなく割と@をつかって返すのが、このクラスタの特色。
・アカデミック文系クラスタ
学者とか文系wライターとか、論じたいタイプの文系がこちら。tsudaる文化の発生により、研究は新段階に来た。そして、twitterは社会学的にどのような返値をだすのだろうか。
最近では東浩紀も参入している、割と個人的に面白いクラスタである。
・文系 but Notアカデミッククラスタ
こっちは実践的に文学を書いてみるクラスタである。twitter文学が代表例。
まだまだ成長の余地はあるけど、どうなることやら、楽しみざんす。理系が幅をきかせるネットワールドではまだまだ開拓の余地はあるんですわ。
・ameba的有名人クラスタ
雑記にもならない雑記をかいてしまうamebaブログと区別のつかない書き方をする有名人たちのなかで、イメージを大幅に変えてしまった(アレな意味で)広瀬香美はtwitter的に名を刻んでいいレベル。
・ココログ的有名人クラスタ
広瀬さんがamebaとしたら、多分勝間さんはこっちな気がする。文化人的なスタンスを持ち続けてしかもフレンドリーさを演出しなくちゃいけない、なにげに大変なクラスタである。政治家とかもここですかね。
今年のオンリーワンって、だれなんだろう。
Text reblogged from 100ミリたんぶら
ひろゆきさんが「無職で社会的信用が皆無の人」を「無敵の人」とかつて言いましたが、現在「心の病的無敵の人」に振り回されて本当に困っている。
私が定義する「心の病的無敵の人」っていうのは、
- 会社が簡単に自分を解雇することができないと言うことを知っている
- 同僚は自分が悪者になりたくないって思ってることを知っている
- 自分が心療内科に通っておりその種の薬を飲んでいることを誰に知られても良い
ってかんじの人を指す。
具体的なことはかけないけど、周りは最大限気を遣ってるし、全ての仕事はまずその無敵の人がやりたい仕事を選び、残りをみんなで分けてやってる。しかも無敵の人が泣きわめいて仕事を放り投げたら残りのみんなで拾ってる。でまた泣きわめいてやっぱりやるって言ったら渡す。みんなちょっと不満はあるけど、ちょっと何か言うとすぐ深いため息ついて荷物をバーン!と自分の机においたりなんかして、その後その種の薬をボリボリこれ見よがしに食べ始めるから、怖くて近寄れずなにもいえない。
私を含めみんな、その人が悪いんじゃなくて病気なんだから、責めたり嫌ったりしちゃだめだ、って気持ちがすごくて、最近は心の均衡を図るために何とか笑いに昇華することを覚えた。この状況ネタになるよね、とかそういうことをひっそり言ったりすることで何とか、モヤモヤを回避している気がする。
でもまあ、あえて私が先陣を切って言うけど、ずるい。負の感情をパブリックにばらまくことのずるさ、ひどさを全くわかってない。
誰しも、負の感情や負の過去ってあるよ。公共の場で言ったりしないだけで、みんな何か抱えてる。
で、そういうのを分かち合うために、めんどくさいプロセスを経て打ち解ける親友を作ったり、親と食事に行って大人の関係を作ったり、彼氏つくったり、結婚したり、子供作ったりするんだと思う。私は明るく面倒見の良い人だと思われてるが、夫から見た私は別人だと思う。それは私から見た夫も同じだ。なぜならお互いに、負の感情や負の過去を知っているからだ。夫婦でいること、家族でいることはめんどくさいことが9割だが、負の受け入れ、昇華の環境として適していると考える。これは友情や恋愛感情も一緒だと思う。
それらのいわゆるめんどくさいプロセスを一切否定しておきながら、負の感情の請負を同僚にさせるのは間違ってる。私たちは会社に出会いを求めてきたんじゃなくて、仕事を求めてきてる。お互いに気持ちよい仕事をするプロセスを経て友達になるという場合はあるけど、あくまでプロセスを経て、であって、ただの同僚にそこまでの関係は無い。
って書いたけど、やっぱり病気なんだからしかたがないってことで我慢するしかないのかな。この text を 笹舟に乗せて、tumblr という川に流して、また明日から笑って過ごすことにします。
コメントしづらいですが、まず自分たちもいやなことあるからそれを受け入れるのは当然、って感覚は間違いで、その積み重ねが今の疲弊社会を生んでることは多分ある。病気と仕事に関しては産業医とかと相談じゃないんですかね?あとあいつが病気なおかげで楽な仕事を取ってるって発想自体も部署として終わってる気がします。むしろその人をうまいとこに配置して成果を上げさせてお互いWin-Winな関係を作るのが上司の役割とかじゃないんでしょうか。
おそらくこの種のコメントはあるだろうな、と思ってました。正論でいえばおっしゃるとおりなんですが、世の中産業医がいたり部署を作れたりうまいこと配置させる場所がある規模の会社ばかりではないことを是非ご理解いただければ幸い。とはいえ私が働いている会社は遅刻欠勤に関してとても寛大で、私も自身の病気や子供の病気の時も寛大な措置を頂いて、とても感謝してます。今までいくつか会社に所属してきたけど、こんなにありがたい会社はない、ってくらい良い環境です。
「自分たちもいやなことあるからそれを受け入れるのは当然」とは書いていないと思います。「自分たちも嫌なことがあるけど無関係の人にその気持ちをぶつけることはしていないのに、何故自分たちが理由無く負の感情をぶつけられなくてはならないのか」というジレンマを書いたつもりです。いつもよくわからないことで怒り、わめき、泣かれるので、こちらも困惑しているのです。怒り、わめき、泣かれるというのは比喩ではなく事実です。怒ると机の上に物をたたきつけ、人を部屋のコーナーに追い詰めてわめき、処理落ちするときは泣きます。悔し泣きってかんじではなく、わーんと泣く感じ?いずれにしても、全ての感情がだだ漏れってかんじです。
今こうして書いていて気づいたけど「私は会社に仕事をしにきてるのであって、なれ合うために来てない」って言いたいのかも。酷い言い方だけど、私も聖人君主じゃないし、心が強いわけでもない。「愛されたい!」って気持ちがバンバン出てるのはとてもよくわかるけど、正直それを受け止めるだけの関係性や度量のある人は会社にはいない。親や友達が手をさしのべるべきだと思う。
でこうやって文章にまとめると、なんかすごい自分が悪人のような、冷たい人間のような気がして本当に申し訳ないんだけど、助けてあげることはできない。彼女の「愛されたい!」って気持ち、受け止めたが最後、私の家庭や私の人生が崩壊するほどの威力がありそうだから。
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